戦績カード

和泉 嘉月

Katsuki Izumi

※ 掲載名は仮名です。内容は実在する社員へのヒアリングをもとに再構成しています。人物イメージは本人をイメージした人物・動物のイラストです。

座右の銘:縁の下の力持ち
💼
職種開発職(入社2年目)
📍
出身新潟市内出身
🏸
趣味バドミントン
🤝
休日サークル練習・体を動かす

プロフィール

新潟市内出身、地元で就職を決めた2025年入社、現在2年目。開発チームに配属され、現在はお客様システムの画面改修などを担当しながら、先輩のレビューを受けて一つずつ経験を積んでいる段階。中学からバドミントンを続けており、中学・高校どちらでも3年生で部長を任された経験がある。

Certificate

「縁の下の力持ち」認定

中学・高校、2度にわたり部長を任される。理由は「一番出席しているから」。派手な結果よりも、地道に休まず続けたことが評価された、確かな戦績。

Score Card

戦績インタビュー

01

座右の銘の由来

中学でも高校でも3年生になったタイミングで部長を任された。特別リーダーシップがあったからというより「一番出席しているから」という理由。地道な積み重ねにも意味があるんだと感じて、自分の中でしっくりくる言葉になった。

仕事風景
02

部長を任されたときの気持ち

最初は「え、自分でいいの?」という驚きの方が大きかった。でも振り返ると、コツコツ休まず続けていたことを周りが見ていてくれたんだなと思う。

03

今の仕事内容

お客様システムの画面改修を担当していて、修正を入れたら先輩にレビューをお願いする流れで学んでいる。誰かの確認があって初めて成り立つ仕事という点では、部活の部長時代とどこか通じるものを感じる。

04

今後の目標

まずはレビューで指摘される回数を少しずつ減らしていくこと。その先には、今度は自分が後輩のレビューをする側に回れるようになりたい。

お気に入りのこと

中学時代からの相棒ラケット
3年生で任された部長の日々
地元サークルでの週末練習
試合前の素振りルーティン
後輩に道具を教えること
バドミントンの道具

今も使っているのは中学時代から使い続けているラケット。高校で部長を任されたとき、後輩に打ち方を教えるためについ持ち出したのがきっかけで、今でも週末のサークル練習には欠かさず持っていく。

他の社員インタビュー

次の一歩

地元で働くことを選んだ2年目社員の実感を、面談で聞けます。

地元での就職を考えている方にも、未経験からのスタートを考えている方にも、実際の研修やレビューの様子を詳しくお伝えできます。ほかの社員紹介もあわせてご覧いただくと、面談で聞いてみたいことがより具体的になるかもしれません。